黄色はバイトスキャンですね。
アラインで上下顎の位置修正します。
マージンやばいですね。
診療室サイドのスキャニングの理解の差でデータの出来栄えが変わります。
トリオス専用のスキャンボディーを使われるとexoユーザーは困ってしまいます。
exoの機能とexo以外のソフトを使いアライメントを駆使し対応能力と知恵を蓄えなければなりません。
日本では対応不可能なことでも海外で可能なものもあるので海外にオーダーする道筋なども勉強する必要があります。
これはメディットi500のスキャンデータです。
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